当事者意識が無い者に責任を持たせるには?自分の無能さが原因だった。

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サヨナラ・モンスターの付属ツールを使った参加者さまの気づきです。

モンスター情報

【B】の「1」「2」「3」「9」
入力した情報一覧:
無責任者がやるべきことから逃げ惑うから、押し寄せてくるものの重圧 イライラ ノイローゼ
1人で対処出来るわけがない。
責任
プレッシャー(重圧)

隠れた能力に関する情報

【B】の「4」「5」「6」「7」「10」
入力した情報一覧:
無責任者に責任を持たせる
問題解決力
問題解決力を上げて、無責任者に責任を持たせるようになる為の訓練だ。
この力がつけば自分の環境はどんどん良くなっていく。
楽しみ

【B】の「8」
その他「子育ての親がノイローゼになるのと似ている
ノイローゼは神経症の一つ

まとめ

気づいた
「無責任者に責任を持たせる力」
これが足りなかった

無責任者に当事者意識を持たせるには?

まず自分も責任が足りないし、当事者意識が足りない。
模範になっていない自分

無責任者に強要せず、
自然な形でその問題などに引き摺り込む戦略が必要だな。
自発的に「やりたい」と思わせるような。
そう思わせる力が自分には皆無だった。認める。無能な自分。
それを嘆いたところで何もならない。
自分に必要なのは、

「無責任者に責任を持たせる力」
=「無責任者自らがやりたいと言う気持ちを持って自然に出来る環境づくりと自然な促し」だ。

無責任者は責任を持つ良さを知らない。
そこに価値を感じられていない。

必要なことは尊重と理解だ。
彼らを尊重し、彼ら自身が自分の価値を感じて、
自分を大切に思えて、
責任を持ちたいと思えるようになること。

この問題からまた1つ大切なことに気づいた。
無責任者を育てる力が全くない自分。
問題解決力も低い。
だからノイローゼになりそうになっていたんだ。」

サヨナラモンスターツールで
貴重な気づきが起こった。
如何に自分が無能で他人のせいにしていたのかに気づき
と同時にどうすれば良いかもわかった。
自分の無能さを人のせいにしていたのだ。

無責任者が自発的に責任を持って取り組みたい
そう思えるような環境づくり自然な促しでの巻き込み
その中で人は自分を大切に思えるようになれば
勝手にでも育っていくものだ
この事を忘れていた

掲載している体験談はあくまでも個人の感想です。

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