出来るだけ深い部分の情報に対して肯定的な意味づけをしよう!深い部分にある情報が問題を創っている!

約 4 分

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上記の記事を読んでみて下さい。

記事にあるように、過去の出来事は変わらないけど、過去の出来事に対する意味づけは、自由に変えることが出来ます。過去に苦しめられるということは、過去に対して否定的な意味づけをしているからなのです。

そして、自分でも忘れてしまっている、心の深い部分にある過去の情報、これに対して否定的な意味づけが多ければ多いほど、今が苦しいものになります。

一部の人たちは、「過去は忘れればいい」と蓋をしますが、本当の意味で過去から逃れることが出来る人はいません。その証拠に、過去からマイナスな影響が出ていると感じているから、、、「過去を振り返るな!」とか、過去から逃げようとするのです。過去から良い影響が出ているのなら、誰も、「過去を振り返るな!」とは言わないと思います。えい影響があるなら、受けたいはずだから。無意識のうちに自分の過去(潜在意識の抑圧したもの)から悪影響が出ていることがわかっている、だから目を背けるのです。

そして、過去から逃れたつもりで蓋をして、蓋の中から影響が無意識のうちに出ているのに、点と点を繋げて考えられないから、過去情報からの悪影響だとわからないのです。

過去は、今であり、未来でもあるのです。過去、現在、未来、わざわざ区別をしなくても良いのです。今を誠実に生きれば、知らない間に過去の清算をしている場合もあるし、知らない間に未来を創っている。過去に誠実に向き合って清算すれば、今や、未来が良くなっていく。過去に蓋をすれば、未来は閉ざされます。見渡すことが出来なくなります。つまり本当の自分の未来が見えなくなる。

元イギリスの首相、軍人、作家、政治家で、戦争中の危機的状況を勝利に導いただけの実力者だったウィンストン・チャーチルは、過去の素晴らしさを知っていた優れた人物だと思います。

過去のことは過去のことだといって片づけてしまえば、それによって我々は未来をも放棄してしまうことになる

元イギリスの首相、軍人、作家、政治家、ウィンストン・チャーチル

過去をより遠くまで振り返ることができれば、未来もそれだけ遠くまで見渡せるだろう

元イギリスの首相、軍人、作家、政治家、ウィンストン・チャーチル

この通りだと僕も思っています。過去も含めて1本の線で繋げられた人は、本当の自分の道が見えた人です。ですから未来も創造できます。

過去は、お宝の山です。否定的な意味づけをしているものがあればあるほど、お宝の山です。1つ1つ、浮上させて、出来るだけ深い部分のものをプラスに変えれば、心に大きな良い変化が起こる場合があります。そのための方法が、サヨナラ・モンスターです。教材本編「必ずメモすること」で、出来るだけ深い部分のものを浮上させていくことが大切です。出来るだけ深い部分の情報に対して肯定的な意味づけをすると良いと思います。

良い変化が起こった人は、サヨナラ・モンスターの付属ツールで、1つ1つ変えています。これは怪しい方法ではないのです。下記の記事でお伝えしたよう、心の専門家の方の目から見ても正しいものであるとわかる健全な方法です。今の問題を作り出している根の部分を変える方法なのです。

心の専門家の方は、サヨナラ・モンスターをどのように見ているのか? 気になると思います。そこで、心の専門家である臨床心理士の先生に、実際にサヨナラ・モンスターの全てを見て頂き感想を頂きました。

 

掲載している体験談はあくまでも個人の感想です。

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