相手の反応にイラついたことから自分の問題が見えた。スムーズに出来ない原因は自分が作っていた。そして人を思いやる気持ちがなかった。

約 3 分
掲載している体験談はあくまでも個人の感想です。


コミュニケーションで、相手の反応にイラつきました。
スムーズなコミュニケーションが取れないから、混乱する。
コミュニケーションでいらだちが募る

この嫌な気持ちで思い出すのは、
子供の頃、親とのコミュニケーションがおかしいもので、
無理矢理、または、混乱するものだったから、
ちゃんとしたコミュニケーションにしてほしかった。
ずっと不快なコミュニケーションで
コミュニケーションをキャッチボールに例えるなら
取れないボールを無理やり叩きつけられている感じだった。

だから、統一、整える、これが大事だってわかってきた。
過去の嫌な気持ちを消化していたのですが、
気持ちに変化が起きてきました。

混乱しているコミュニケーションを整えることが出来るか、
そういった練習にしてみようと思うようになってきた。

自分が整えれば自分にも相手にとっても良いものになると思う
そして自分には和ませる力が足りないって気づいた、これが大事なことだ。

自分が過去に取れないボールを
無理やり叩きつけられているようなコミュニケーションをされて、
自分自身もそういう部分があったなと気づいた
だから、相手も上手く反応できず
お互いに混乱になっていたのだと思った。

自分に足りないのは和ませる力。
もっと丁寧にゆっくり 心を和ませることができるやり方だ
それが1つの目標だって思った。

相手の反応にイラついたことから自分の問題が見えた。
コミュニケーション能力もなく
相手を和ませることも出来ず
スムーズに出来ない原因を自分が作っていたんだって。
人を思いやる気持ちがなかった。
思いやりの気持ちを持つことを恐れていた。
自分のことしか考えていなかったから
裏切られたらどうしようと自分のことばかりだった
自分が裏切られるとかそんなことは問題じゃない
俺は偽善者だったんだ・・・
そう思えた。

今回、自分の問題が一つわかりました。
それを直していこう

相手の反応にイラついたことから自分の問題が見えた。スムーズに出来ない原因は自分が作っていた。そして人を思いやる気持ちがなかった。
(https://sayonara-monster.xyz/post-article.php?id=905)

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